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「ドラゴンクエスト」(初代)ゲームカセットのパッケージ
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ドラクエIからの歴代勇者の肖像に出迎えられながら入り口へ
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会場冒頭に並べられる全10作のパッケージ展示から、素晴らしい。「スーファミのパッケージ(右)って、デカかったんだなァ!」と喫驚する
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I~IIIに登場する勇者ロトの装備(よろい、つるぎ、たて、かぶと)。鍛冶職人が人間の寸法に合わせて制作した
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ゲームのさまざまな場面を描いた絵画を展示する「ロト伝説の画廊」のコーナー。アレフガルドから竜王の城を臨む
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各場面の絵の下には、実際のゲーム画像が並べられる。今となっては考えられないが、これに近い妄想はしてたような気もする…
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IIに登場する「ロンダルキアの三悪魔」のウォールアート。ウ~ム、苦労したした!
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IV~VIに登場する天空城のモデルアート
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海洋堂制作のジオラマは、忘れかけていた「あの」ゲーム場面を思い起こさせるとともに、当時の自分を思い出すことに
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スライムナイト(右手前)って、もっと大きかった印象があるのだが…
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Vでビアンカとフローラのどちらかを花嫁に選ぶことを迫られる勇者。でも、後ろにある宝箱がやっぱり気になる?
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最終形に変形するIVのラスボス、デズピサロ。最初にプレーしたときはブッたまげたなァ!
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写真では見えないが、通路の奥にあった、取れなかった宝箱には何が入っていたんだろう? ミミックだったりして!?
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体験型アトラクションが多いVII~Xの展示
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「伝説の始まり」コーナーの鳥山明のイラスト原画展示は貴重な資料。左端のIIIのパッケージイラスト、保存状態ちょっと悪いなァ…
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こちらは竜王などモンスターの原画
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堀井雄二による画面指示書も展示。やっぱり方眼紙なんだ!
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すぎやまこういちの楽譜も読める人には楽しめる。へんなテンポで、アウフタクト満載! 会場に音楽が流れているから、それに合わせて読んでみよう
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ミュージアム内にはカフェが設けられていて、「スライムのプチカレー」(中央手前)、「スノーモンのフルーツかき氷」(右後ろ)などが食べられる
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出口付近にはオリジナルグッズを販売するコーナーも
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最後にシミジミと良かったファンアート・コンテスト作品展示。プロ並みの技術の人から、小学生の作品まで、やっぱりドラクエはみんなに愛されているんだなァと感じさせてくれた。モンスターへの愛憎たっぷり!
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スライムを手に載せた巨人ゴーレムを描いた作品でファンアート・コンテストのグランプリを取ったジジさん(中央・左)。7月21日に行われた式典で「ドラクエ生みの親」の堀井氏(右)から表彰を受けた
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IVに登場する「モンバーバラの踊り子」マーニャのダンスを再現するコンテストも実施された。式典では、優勝したまっしろさん(中央)が副賞の衣装に身を包み、踊りを披露した
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(左から)狩野英孝さん、宮澤エマさん、でんぱ組.incの夢眠ねむさん、堀井氏、TKOの木本武宏さんと木下隆行さんが東京会場オープニングのテープカットを行った