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南座の屋上にて。鷹之資さんの後ろには、弁財天を祭る小さなお社がある(一般参拝は不可)
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花道越しに見る南座の舞台 写真提供:松竹
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1階の客席で南座への思いを語る
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左)四条大橋東詰の北側に立つ「出雲阿国像」。案内板には「この四条河原で先鋭的な伊達男風の扮装で『かぶきおどり』を披露」とある 右)南座の西壁面にある「阿国歌舞伎発祥地の碑」
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左)桃山風の重厚な外観 右)今でも掲げられる櫓は、江戸幕府公認の劇場だった証し(2024年11月撮影)
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2018年の吉例顔見世興行初日の南座。役者名を描いた「まねき看板」には白鸚・幸四郎・染五郎のほか、そうそうたる顔ぶれが並ぶ 写真:時事
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歌舞伎通が好む3階席からの眺め。舞台上部中央の唐破風は、南座の特徴だ 写真提供:松竹
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お気に入りのロビーにて。壁に飾られる「勧進帳」の絵は、大正期の南座公演を描いたもの
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2024年の終盤は、2カ月連続で南座の舞台に立つ。『有頂天家族』と「吉例顔見世興行」のポスター前で
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2022年の吉例顔見世興行に訪れた舞妓ら 写真:共同
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『有頂天家族』では主役を演じ、自分の楽屋部屋を持つまでになった
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2025年正月には「新春浅草歌舞伎」の出演が決まっている鷹之資さん。その活躍から目が離せない