-
若松島の里ノ浦にあるキリシタン洞窟は、潜伏キリシタンのつらい歴史を物語る
-
国宝にも指定されている大浦天主堂
-
初代教会は1880年に創建され、現在の堂崎天主堂は1908年に建て替えられたもの
-
井持浦教会のルルド
-
夕日が墓碑群のシルエットを美しく浮かび上がらせる
-
海と山に挟まれた、国の重要文化財に指定される旧五輪教会堂(左の建物)
-
リブ・ヴォールト天井が美しい内部
-
深い森の中にひっそりとたたずむ、クリーム色の外壁がかわいらしい江上天主堂
-
頭ヶ島天主堂は石造り特有の重厚なたたずまいだ
-
迫害を逃れてキリシタンが移住した頭ヶ島の集落は山に囲まれている
-
静かに海を眺めるように並ぶ頭ヶ島の墓碑群
-
誰もいなくなった地に立つ旧野首教会は、歴史を感じさせる荘厳なたたずまい
-
舟森集落跡にある白い十字架の碑
-
急斜面に作られた段々畑の跡に、当時の生活の厳しさを感じる