-
芭蕉と、おくのほそ道の旅に同行した門人・河合曾良(そら、1649-1710)の像 写真提供:山形県観光物産協会
-
うっそうとした山を縫うように石段の参道が続く 写真提供:山形県観光物産協会
-
山寺の境内マップ。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、2020年4月11日から山門-奥の院への入山禁止措置を取っていたが、5月11日に解除となった
-
円仁作と伝わる「薬師如来坐像」を安置する、国指定重要文化財の根本中堂 写真提供:山形県観光物産協会
-
参拝者になでられ、てかてかに光る腹を抱えた布袋さま
-
芭蕉の足跡が垣間見えるせみ塚 写真提供:山形県観光物産協会
-
弥陀洞越しに仁王門が見える 写真提供:山形県観光物産協会
-
断崖に建つ「胎内堂」。一般参拝者は立ち入り禁止 写真提供:山形県観光物産協会
-
奥の院の建物は明治5年に再建。左奥の大仏殿には、高さ5メートルの金色の阿弥陀如来像がある 写真提供:山形県観光物産協会
-
崖からせり出すような「五大堂」 写真提供:山寺観光協会
-
巨岩の上の赤い納経堂が映える