-
1972年7月に自民党の新総裁に選出された翌朝、自宅の池で錦鯉に餌をやる田中角栄 時事
-
小千谷市錦鯉振興センターで開かれた「大日OB会」の品評会
-
米国やドイツ、ベルギー、中国などのバイヤーが参加していた
-
野上養鯉場を経営する野上会長。県内最大規模の大日養鯉場とは親戚関係だという
-
写真や動画を撮影し、すぐに海外の愛好家に送って商談するバイヤーも多い
-
「錦鯉の里」の水槽内で飼育されていた「黄白」という品種
-
まだ小さい2歳の錦鯉が泳ぐ養殖池を見守る伊佐養鯉場の伊佐さん
-
こちらは品評会への出品を狙う錦鯉たち。ゆったりとした広めの養殖池で、大きく育つように管理する。伊佐さんは「昔は冬の間は暇だったんだけどね」と笑う
-
錦鯉の里の入場料は大人520円、小中学生310円。JR上越線「小千谷駅」から循環バスで約10分の「サンプラザ」バス停近くにある
-
滝も流れる日本庭園で優雅に泳ぐ錦鯉。11月からは室内に移される
-
観賞棟で餌やり体験をする子どもたち。夢中になって眺めていた
-
山古志の棚田・棚池を美しくライトアップする「山古志 棚田・棚池あかりのページェント」 写真提供:長岡観光コンベンション協会
-
長岡名物の花火も打ち上げられ、幻想的な風景となる 写真提供:長岡観光コンベンション協会
-
錦鯉がモチーフの小千谷駅前にある地下道入り口。「錦鯉の町」をアピールする