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こいのぼりが泳ぐスカイツリータウンのソラミ坂。左がイーストタワー、下には東京ソラマチがある
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少しずつ客足が戻っている地上450メートルにある天望回廊。スロープを上っていくため、天空を散歩している気分になる
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日建設計が4月末に開催した東京スカイツリー開業10周年記念セミナーの様子。右から照明設計担当の海宝幸一氏、マイクを握るプロジェクトマネジメント・都市計画担当の山本執行役員、意匠設計担当の吉野繁氏、構造設計担当の小西厚夫氏
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地上350メートルの天望デッキに設置してある10周年記念企画の「W1SH RIBBON」。日本一高い建造物・スカイツリーはパワースポットとしても人気なので、ゴールドのリボンに願いを込めて木に結ぼう
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スカイツリーの塔体は日本の伝統色「藍白(あいじろ)」をベースにした、かすかに青みのある「スカイツリーホワイト」
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天望デッキから隅田川上流方向を望むと、右手には荒川も流れている。江戸時代に掘削された河川も多い墨田区は、水に恵まれ、工場の立地に最適だった
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亀戸天神社の太鼓橋の上からスカイツリーを望む
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スカイツリー前の北十間川沿いも、美しい水辺へと生まれ変わった
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電線の地中化で見通しが良くなった錦糸町のタワービュー通り
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北十間川沿いの高架下にある「東京ミズマチ」には、コミュニティー型ホステルやカフェ、和菓子店など個性あふれるテナントが並ぶ
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浅草駅近くから吾妻橋越しに眺めるスカイツリー。ビールジョッキをイメージしたアサヒビール本社、金色のオブジェと並ぶ姿は、もはや浅草を代表する景色の一つとなっている
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横川の栗原橋から撮影。整備された水辺では、まだ新しいマンションをよく見かけた
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浅草通り近くの大横川親水公園では、きれいな花壇の手入れ中だった