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三の丸広場で撮影した「世界遺産姫路城十景」の石碑。30年たってかなり傷んでしまったようで、修復されていた
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姫路駅側から望むと天守南側が見える
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大天守保存修理工事(平成の修理)と併せて整備された「キャッスルビュー」
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大天守の左が西小天守。その左奥に見えるのが乾小天守
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24時間利用できるので、夜のライトアップや朝焼けを撮影するのにも絶好のポイントだ
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三の丸広場の西側から撮影。天守群と渡櫓が織りなす光景が美しい
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日没から午前0時までのライトアップも近くで楽しめる。季節や記念日ごとの特別演出は公式ホームページで要チェック
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2001年に開館したイーグレひめじは、ガラス張りのおしゃれな外観
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広々とした大手前公園の向こうに姫路城が見える
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かなり視線が高いため、天守と正対しているように感じられるので一見の価値あり
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原寸大で復元した大天守の鯱瓦は、記念撮影の定番スポット
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姫路城の東にある姫路市立美術館(国の登録有形文化財)
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美術館の屋根は和瓦なので、背景の姫路城ともなじんで見える。大天守の右につながるのは東小天守
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天守の下に見える渡櫓は、戦時に備えて塩などを備蓄していたことから「塩櫓」とも呼ばれる
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姫路駅から向かうと城の裏側となるため、北面の天守全貌を見ないで帰る人も多い。南側とは全く表情が違うので、ぜひ足を延ばしてみてほしい
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男山配水池公園からは、緑の森に姫路城が浮かぶように見え、奥には市街地が広がっていた
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4つの天守の位置関係がよく分かる北西面の姿
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乾小天守(左)と西小天守(中央右下)を比べると、乾の方がかなり高く、大きい
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世界遺産姫路城十景の石碑越しに姫路城を望む。本来は西の丸の櫓群が見渡せるようだが、撮影日には生い茂った木々に隠れてしまっていた
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手柄山中央公園の展望台から、線路や市街地越しに撮影した朝もやに包まれる天守。江戸時代初期に築かれた姫路城が、現代の町を見守っているように感じられた
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池泉回遊式の「御屋敷の庭」にある渡り廊下からの眺め
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「流れの平庭」からは大天守上部や西の丸の櫓群が見えた