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「上勝町ゼロ・ウェイストセンター」は上空から見ると「?」形。弧を描く部分がごみ収集場
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壁には旧庁舎や住民の家で使わなくなった窓540枚を再利用。パッチワークのように組み合わせた
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アンティーク店のような「くるくるショップ」
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イベントや研修、会議に使える交流ホール
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「?」の「・」にあたる部分がホテル
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2階建て吹き抜け構造の客室。4室各4人まで
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備え付けのごみ箱は滞在中に出やすい種類別で、宿泊者自身でごみ出しする
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大塚さんはセンターやホテルの運営会社のCEO(Chief Environmental Officer)
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町民宅での分別の様子。紙袋なども活用して大まかに分別した上でセンターに持ち込む
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電動式コンポスト。堆肥には臭いも残っていない
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生ごみが田畑の肥料に
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分別に悩むごみがあっても、センターの常駐スタッフがサポート
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品目ごとの処分費用、あるいは買い取り収益の単価を表示
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液体洗剤の詰め替え容器は花王、歯ブラシはライオンが引き取ってリサイクルしている
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「3ポイントもらった」とニッコリ。足を運ぶモチベーションにも
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ゼロ・ウェイスト認証の8項目中7つをクリアする「カフェ・ポールスター」。入り口には認証シールが貼ってある
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食材は地産地消に努め、ご飯は上勝町の棚田で育てた米。箸置きには地元の葉っぱを活用
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5月29日、センターのオフィス・ラボで調定
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「くるくる工房」では着物生地などをアップサイクルした衣類や小物を販売