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静岡県の清水港(静岡市)で漁船から陸揚げされたミナミマグロ 写真:漁業用資材メーカー「丸新商店」提供
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最大で体長およそ4メートル、400キロを超えることもあるクロマグロ
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大間マグロのすし。右手前が大トロ、右奥が中トロ、中央が赤身 写真:ニッポンドットコム編集部
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豊洲市場で競り落とされた、生鮮マグロ水揚げ量日本一の和歌山県勝浦港産 写真:市場関係者提供
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大型で体長2メートル、体重100キロ前後になるミナミマグロ
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年末の鮮魚店で、「極上インド」として高値で販売されるミナミマグロのブロック 写真:PIXTA
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清水港の冷凍マグロの水揚げ風景。ミナミマグロの価格が回復しなければ、国産メバチの供給量も減る可能性がある 写真:PIXTA
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目が大きいメバチは、大型で体長2メートル、体重120キロ以上になる
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スーパーの特売でよく見かける「マグロの切り落とし」は、メバチのことが多い 写真:PIXTA
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オーストラリアで漁獲されたメバチ。大きな目が印象的だ 写真:市場関係者提供
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体やひれに黄色を帯びるキハダは、体長1メートル後半、体重は70~80キロ位に成長する
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胸びれの長いビンチョウは体長1メートル前半、体重は40キロ前後のものが多い
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淡いピンク色をしたビンチョウマグロの刺し身 写真:PIXTA