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青梅の実が入った梅酒。中野BC売店にて撮影
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日本でも珍しい梅酒杜氏を名乗る山本さん
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山本さんが仕込みを担当する「紀州梅酒 紅南高」
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和風の塀に囲まれた中野BCの酒蔵
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精密機器がずらりと並ぶリサーチセンター食品科学研究所
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梅酒の海外普及を積極的に推進する中野社長
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長久邸の美しい日本庭園を眺めながら梅酒作りが体験できる
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梅酒の作り方。この量ならば、5分ほどで作業は終了する
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和歌山県名産の南高梅。日光を浴びた部分が赤く染まった青梅は「紅南高梅」と呼ばれる貴重な実
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ひとつのタンクでは約8.5トン、20万個の梅が熟成を待つ
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タンク内の状態を入念にチェックする山本さん
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左から赤しそを使用した「赤い梅酒」、「蜂蜜梅酒」「緑茶梅酒」。この3種類を「三色梅酒」として売り出したのが、カクテル梅酒の始まり。一番右が、ベーシックな「中野梅酒」
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工場見学後には、売店で梅酒などの土産が購入できる