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安定した人気のアメリカンショートヘアのレッドタビー、こむぎ
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意外に小さくてかわいいアフリカオオコノハズクのハンノ
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ハリネズミで一番人気なのは、スタンダードカラーのソルト&ペッパー
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ネザーランド・ドワーフのプリッツ。やっぱりピーターラビットに似ている
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ジャングルカーペット・パイソンのジャガーは触れ合い要員。触り心地はヘビ革財布と同じ!
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日本人に人気のトイプードル。とても賢い犬種だ
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ロシアオオタカとヨーロッパオオタカのハーフ。やっぱり猛禽はクールです
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朝夕2回の「ごはんタイム」。13匹が夢中で食べるさまは圧巻。猫ごとに個性ある食べ方が面白い。普通の家ではとても飼いきれないような多頭飼いの雰囲気を満喫
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原宿駅前という場所がら外国人観光客も多い。ロンドンから来たフランス人のフローランさんとイタリア人のピエラさんは、昨晩来日して今朝早速の来店。
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猫におやつをあげるニューヨークから来たサマンサさんとルーさん。ニューヨークには猫カフェが2軒あったが、残念ながら1軒は1カ月で閉店してしまったとのこと
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在日8年のサウジアラビア人の店長アブさん。フクロウは世界中にいて、サウジアラビアにも、もちろんいるそうだ。ここにいるフクロウは海外ブリーダーから取り寄せた鳥で、購入も可能。生まれた時から人間に飼われているので、夜行性ではないとのこと
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スタッフに頼めば、餌をあげることやこうして肩に止まらせることもできる
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ほとんどのフクロウは自由に飛ばしているので、フンに注意が必要。トイレのしつけはできないということなので、スタッフの仕事のほとんどは店の掃除とのこと
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世界中にいるハリネズミは約100種。日本で飼うことができるのは四つ指ハリネズミ。触り方は店員さんに聞いてもいいし、席ごとに注意書きのマニュアルも置いてある
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原宿駅前という場所がらか約8割が外国人観光客。席にハリネズミの飼育箱が設置されていて、必ず一人一匹触れ合えるようになっている。こちらはカウンター席
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青森から来た五十嵐さんと樋口さん(右)。素手で触るのが怖ければ、席に置いてあるグローブをはめてどうぞ。こちらはボックス席。予約可
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「ウサギ好きのお姉さんの家に遊びに来た」という雰囲気がコンセプトと語る店長の不破麻里亜さん
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ヒューストンから来たブラジル人のアンドレッサさん。家ではウサギではなく猫を飼っているとのこと。でも、ウサギに興味津々の様子
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日本でウサギと言えば白くて目が赤いジャパニーズ・ホワイトを思い浮かべるが、「飼うウサギ」の代表種はピーターラビットのモデルになったネザーランド・ドワーフ。このお店では、本来は食用の大型ウサギのフレンチ・ロップなど7種類のウサギとも触れ合える
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蛇を見ながらお茶を飲むというのがコンセプト。一見ミスマッチに思えるが、匂いもしないし、間近で見る蛇に不気味さなんてない
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来店したほとんどの人が体験するスタッフ立ち合いでの触れ合い体験。蛇は冷たくもなく温かくもなく、ヌルヌルもベタベタもしてなくてサラッとした肌触り。この日来店していた関谷さんはヘビの購入希望者。ただ、ご主人が難色を示していて、まだ購入には至っていない。支配人の金子ヒサミツさんいわく「蛇の飼育の難しさは、ご家族の中に必ず蛇が嫌いな人がいることですね」
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店にいる蛇のほとんどは、世界中でブリードされているコーンスネークやキングスネーク。毒はなく、さまざまな色や模様がある。アルビノ(白蛇)は希少で高価
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元々はビーグルのコンテスト・ブリーダーだったオーナーの土屋由樹子さん(右)。触れ合い広場にはビーグル、トイプードル、ゴールデンレトリバーがいて、いずれも「お散歩レンタル」ができる。日本ではトイプードルが人気だが、外国人観光客にはスヌーピーのモデルであるビーグルが一番人気
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来店5回目の花里さん(左)に連れてきてもらったという情野さん。実家では犬を飼っていたが、今住んでいる部屋では飼えないこともあり、久々の犬との触れ合いは楽しそう
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ここに来ると、みんな自然と笑顔に
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店主の佐々木薫さんは50年近くのキャリアを持つ鷹匠。「猛禽類が好きな人や猛禽類を飼ってみたいと思っている人は、ぜひ一度来てみてください」
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店主の奥さまも鷹匠(右)。店内にいるのは全て鷹匠によって訓練されている鷹だが、自分の飼っている鷹を連れてくることもできる
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この店にいる鷹は鷹匠によって訓練されており、狩猟期にはキジやコジュケイ、カモなどを狩る