-
日清食品が生産する商品の変遷を展示する「インスタントラーメン・トンネル」=大阪府池田市のカップヌードルミュージアム大阪池田
-
カップヌードルミュージアムの敷地内に立つ安藤百福像
-
1930年代の安藤。高校卒業後、図書館司書を経て起業した
-
仲睦まじい様子がしのばれる晩年の安藤と妻・仁子さん
-
自宅裏に建てた研究小屋を原寸大で再現した展示
-
研究小屋は、わずか10平方メートル、道具も材料もありふれたものだった
-
チキンラーメンには天ぷらの原理が生かされている
-
初代「チキンラーメン」のパッケージ。当時は、中身が一目で分かるように袋に透明の窓が付いていた
-
現在のカップヌードルの定番ラインアップ。ロゴやパッケージデザインは、発売時からほとんど変わらない
-
開発は、食器・調理器具・包装材料という3つの機能を兼ね備えるカップ選びから始まった。写真は内部構造で、麺を宙づりにすることで麺とカップの耐久性を高めている
-
カップヌードル発売初期の、給湯機能付き自動販売機
-
「スペース・ラム」はしょうゆ・カレー・とんこつ・みその4種類。麺をひと口サイズにするなど多彩な工夫が凝らされた
-
宇宙から帰還した野口聡一飛行士と握手する安藤