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器は「鋒木魚酥」と字のはいった磁器のオリジナル。宜蘭では、老舗の小吃店の多くで磁器のうつわが使われるのをよく見かける
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現在のオーナー屋号の「鋒木」は初代の名前から取られた。現在は二代目の黄光佑さん(左)と妹の黃慧甄さん(右)で50年の味を守る
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宜蘭県庁舎、県議会、県史館のある中央公園の様子
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工事現場のコンクリートの水準を確かめる陳定南(陳定南教育基金会提供)
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脇の田んぼの中に、当時使われていた風向きの観測施設「南機場風向帶」が緑に覆われひっそりと残っていた
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サイエンスパークの横長に広がる芝生のなかにある八角管制塔
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かつての滑走路があった場所、道路の向こうに亀山島。飛行機はここから亀山島をめがけて離陸した
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日本語を主体に活動する文化活動センター「玉蘭莊」でお会いした謝静意さんは、いわゆる台湾の「日本語教育世代」だ
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宜蘭の郷土史家である楊基山さんが戦争博物館の回廊を案内してくれた
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「員山機堡」の格納庫