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スタンド席4階にある展望デッキからの眺め
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陸上トラックには、ハードルやスターティングブロックが記念撮影用に設置してある
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フィールドへのアプローチとなるフラッシュインタビューゾーン。表彰台や聖火トーチを展示している
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“高速トラック”と話題になったイタリア・モンド社製の陸上トラックに、手で直接触れることができる
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男子400メートルリレー日本代表の桐生祥秀選手や多田修平選手など、約300ものサインが並ぶウォール
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スタジアムツアーの入場口となるEゲート側から見た国立競技場
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展望デッキからの眺め。記念撮影用のカメラ台が至る所に設置してある
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木材を使用した屋根裏部分の構造まで、じっくりと眺められる
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陸上トラックを実際に走り、アスリート気分で記念撮影ができる
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隈研吾デザインの照明が印象的なフラッシュインタビューゾーンは、「ANDONホール」とも呼ばれている。筆文字は書道家・青柳美扇の作品
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選手のロッカールームに入れるのも貴重な経験だ
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聖火リレーも自粛が相次ぎ、目にする機会が少なかったトーチを間近で観賞できる
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五輪で使用された表彰台。大会の名場面をバックにガッツポーズを決めよう
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選手移動用バスの駐車場近くにあるコンクリートの壁に、競技直後の選手が書いたサインが並ぶ
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ツアーの前後に、競技場周辺を散策するのもおすすめ。写真はGゲートにある相撲の元祖・野見宿禰(のみのすくね)像とギリシャの女神像で、1964年の東京五輪大会時に旧国立競技場に設置されたもの
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大会のレガシーとして設置工事中だった聖火台。すぐ近くに、旧国立競技場の炬火台(きょかだい)もある
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スタジアム5階の外周にある散策路「空の杜」は入場無料。東京体育館越しに新宿の高層ビル街を望む