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(左上)駅直結の食品街にある「新幹線プラモニュメント(新幹線の座席と行先表示機)」(右上)駅北口喫煙所の「灰皿プラモニュメント」(下)左が「BOXアート(プラモデルの箱絵)プラモニュメント」、右が「模型の世界首都プラモニュメント」
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静岡市役所にある郵便ポストのモニュメントは、実際に稼働している
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1985年に登場した「ホットショット」は、80年代半ばのラジコンブームをけん引。現在も復刻版が、幅広い年齢層に人気だ
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「サウスポット静岡」3階の静岡ホビースクエアでは、特大サイズのガンダムが出迎えてくれる
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懐かしい過去の人気作や新製品がズラリと並ぶ
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ガンプラの製造過程を解説するコーナーには、設計図や金型なども展示してある
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バンダイホビーセンター
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ガンダムアカデミアで使用されるトライアルキット。右の「エコプラVer.」は使用済みランナーを回収して製造したもので、SDGs教育に活用されている
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制服姿の従業員が働く3階は、扉まで宇宙戦艦「ホワイトベース」内部のようなデザイン
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歴代ガンプラが展示される1階ロビー
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2階に飾られていたBOXアートも壮観
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静岡駅北口広場に立つ「徳川家康公之像」
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駿府城外堀の城代橋にあるプラモニュメントは、若かりし日の家康が身に着けた甲冑(かっちゅう)「金陀美具足」がモチーフ
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家康の墓所がある久能山東照宮。中央が拝殿と本殿
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職人が技を尽くした彫り物や金細工で装飾された拝殿内部
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境内にプラモデルが展示され、ランナー風の御朱印もある
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静岡ホビースクエアの青島次郎に関する展示
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アオシマでは1950年に木製模型飛行機の製造を再開。下は55年発売の「レッドウィング」で、左上はアオシマ初のプラモデル「スピードボード ブルーバード号」(61年発売)
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現在のアオシマの主力シリーズ「楽プラ」は、組み立てが簡単なのに再現性が高いことが売り
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(左上)初期の木製模型(右上)「1/800戦艦大和」(下)「1/35 パンサータンク」
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右から初のラジコン「ポルシェ934 ターボ」、ヒット商品だった「ポルシェ935 ターボ」と「タイレルP34」
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アジアを中心に海外にもファンが多いミニ四駆
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タミヤといえば模型だけでなく、ツールや塗料なども有名だ
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左からロータス102B、ロータス91、タイレルP34
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タミヤ本社のロビーには、プラモデルやラジコンのモデルとなった実車などが展示されている。
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写真のタミヤ歴史館やショールームは、公式ホームページで事前予約すれば無料で見学可能
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おしゃれな中庭の周りに工房やギャラリーが並ぶ匠宿
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左が駿河竹千筋細工で、右が和染
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駿河竹千筋細工の職人が見事な手さばきを披露していた
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タミヤ製ツールがそろうため、手ぶらで組み立て体験ができる模型工房