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高麗神社入口と一ノ鳥居(五味洋治撮影)
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参拝客の行列ができていた高麗神社の外拝殿。覆屋(おおいや)内の本殿は戦国時代の天文21(1552)年建立で、埼玉県の文化財(五味洋治撮影)
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将軍標があしらわれた独特な絵馬(五味洋治撮影)
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国指定の重要文化財である「高麗家住宅」(五味洋治撮影)
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境内の芳名録には、政財界や文学関係の著名人の名前がずらりと並ぶ(五味洋治撮影)
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高麗神社を訪問された天皇、皇后両陛下(当時)=2017年9月、埼玉県日高市(代表撮影、時事)
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獅子役が子どもの額に印を押す「御印行事」(高麗神社提供)
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高麗神社で行われている古代装束絵巻の催し。高句麗の装束に身を包んだ参加者も(高麗神社提供)
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毎年10月には、サムルノリなどの打楽器演奏をはじめ韓国にちなんだ出し物が境内で披露される(高麗神社提供)
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捜査関係者に人気があるという三足烏をあしらった黒いお守り(五味洋治撮影)
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高麗神社には、季節ごとにデザインが変わるお守りもある(五味洋治撮影)
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高麗神社の本殿前で語る60代目の宮司、高麗文康さん(五味洋治撮影)