永田 琴
⼤阪府出⾝。関⻄学院⼤学商学部卒業後、岩井俊⼆監督をはじめ数々の撮影現場で助監督経験を経て、2004年にオムニバス映画『恋⽂⽇和』で劇場公開デビュー。以降、映画『渋⾕区円⼭町』『Little DJ〜⼩さな恋の物語』(07)、『全員、⽚想い』(16)、WOWOWドラマ 東野圭吾「分⾝」(12)、「変⾝」(14)、「⽚想い」(17)、テレビドラマ「イタズラなKiss Love in TOKYO」(13/フジテレビTWO)、配信ドラマ「東京ラブストーリー」(20/FOD・Amazon Prime Video)、ドラマ「ライオンのおやつ」(21/NHK BS プレミアム)などを⼿掛ける。『愚か者の身分』(25)は長編映画8作目。