日本の文化を世界へ

連 楨惠

監督・プロデューサー。『湾生回家』と『傻瓜向錢衝』の制作に携わり、黄銘正監督の助手を務めたことをきっかけに撮影技術を学ぶ。自身の監督作に短編ドキュメンタリー映画『KULO』(2022)と今作『湯徳章―私は誰なのか―(原題:尋找湯德章)』がある。