デービッド・タロウ・リバートソン
NYのミッドタウンで日本の浮世絵(木版画)をメインに収集するRonin Gallery(ロウニン・ギャラリー)の2代目社長(President)。ミドルネームは日本名のTaro(タロウ)。リバートソン家の長男でニューヨーク生まれ&育ち。ボストン大学クエストロム・ビジネススクールでMBAを取得し、大手投資会社のColliers Internationalや不動産系First Service Williamsなどでファイナンシャル部門アソシエイト・ディレクターを経て、2012年に父が創業したロウニン・ギャラリーを引き継いだ。