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橋向 真

自称「とにかく凄い富士山撮る人」。1977年静岡市生まれ。2013年に富士山の魅力に取りつかれて本格的にカメラを始め、スマホアプリを駆使し、撮影現場からSNSに作品を公開する新世代写真家。2016年、「東京カメラ部10選」に選出される。共著書に『感動の富士景100選』『超絶レタッチ術』『キヤノンEOS R完全ガイド』など。カレンダー『新・富士山景』シリーズが好評。