日本の文化を世界へ

ロドリゴ・レイェス・マリン

写真家、ジャーナリスト。2004年メキシコの放送ジャーナリスト大学研究センターを卒業後、2008年に来日。フリーの写真家としてメキシコのプロレス雑誌『Luchas 2000』への仕事を始める。その後Afloにも写真を供給。世界中にメキシコプロレス文化を広める団体This is Lucha Libreのメンバー。世界プロレス協会(CMLL)との協力でチャプルテペック公園の鉄柵に『メキシコ・アリーナとプロレスの80年』を展示、また、在メキシコ日本大使館やその他文化センターで、『日本のプロレス』と題した展示を実施。