-
徹底的に書き心地の良さにこだわったツバメノート。A5判、B5判がある「大学ノート」の価格はページ数により異なり、160円~500円程度
-
フールス紙は元々英国から入ってきた高品質の筆記用紙の一種。もっと安くて良いものを目指して改良を加えた結果、ツバメノートの中性フールス紙が生まれたと語る渡邉精二さん
-
稼働年数50年以上の機械を調整しながら黙々と作業する井口博司さん
-
次から次に送り出される紙に罫線が一斉に引かれていく
-
罫線を引き終えて積み上げられた紙
-
富山県の伝統工芸である高岡銅器を表紙にあしらった「Perfect.Z」(化粧箱入り8000円)
-
展覧会開催時に販売された限定ノートなど、さまざまな楽しいツバメノートが生み出されてきた
-
創業者のイニシャルから取ったWはB5版、HはA5版を指すコード。30Sは30シートで、ページ数を表す