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左から内藤ミヤ子さん(89)、内山ケイ子さん(83)、國武トキエさん(78)の“ばあちゃんトリオ”
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紅はるかを60日間熟成。糖度と香り、ねっとりとした食感が大人気
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機能的ではき心地抜群の「ばあちゃんオリジナルもんぺ」。じじばばから孫まで愛用できると好評
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ばあちゃんたちは週に1〜2日、午前中の3〜4時間働くという。時給は福岡県の最低賃金の992円
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元気なばあちゃんたちの笑顔が1面を飾る
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地元スーパーのレジ横に並ぶばあちゃん新聞
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認知症のばあちゃんたちも人生の大先輩。巧みな包丁さばきに驚く
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大熊が講師を務めるデザイン専門学校の学生で、うきはの宝のインターン・谷口かれんさん(右)。ばあちゃん新聞やばあちゃん喫茶のデザインワークを一手に担う頼もしい存在だ
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うきはの宝のビジネスパートナーが一堂に会した。大熊の「つなぐ力」が結び付けた人たちだ
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久留米市内にある築150年の古民家の座敷を、ばあちゃん喫茶に改装中
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古民家の前に立つ大熊。空き家をいかに地域に開かれた場にしていくか。ばあちゃん喫茶を活用した社会実験の相談が増えている