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発達障害の子どもは列に並んだり、待ったりするのが不得手な場合が多いので、楽しく遊べるオブジェはイライラ防止に効果的(協力作家:川嶋守彦)
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かわいらしいイラストが、感覚的にエレベーターに誘導してくれる
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「なるべく多くの人と共同作業するのが大切」と語る森さん。他にも宝塚大学看護学部の客員准教授や、NPOアーツプロジェクト理事長、アートミーツケア学会共同代表などを務める
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四国こどもとおとなの医療センターの外観。カラフルな葉っぱと幼木の壁画は、香川小児病院の患者がケアスタッフと一緒に廊下に描いた壁画を基にした(協力作家:マスダヒサコ)
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重心在宅支援通園センターの壁は白一色だったが、スタッフと利用者の手で明るい空間に模様替えした(協力作家:マスダヒサコ)
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前庭の小人の家と立て札(協力作家:早渕太亮)
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フロアに設置したニッチは、患者との対話から生まれた
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扉の中に何が入っているかは、開けてみてのお楽しみ
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森さんのオフィスに持ち込まれた手づくりギフト
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職員が祈りをこめて描いた地下室の壁画(協力作家:島田玲子)
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花を描いた職員のイニシャルが入っている
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アプリ向けにつくった大きなクスノキの前で