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アッバス・キアロスタミ監督 ©Hamideh Razavi
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キアロスタミ監督の代表作『友だちのうちはどこ?』©1987 KANOON
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『映画の旅びと イランから日本へ』の著者、ショーレ・ゴルパリアンさん
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『友だちのうちはどこ?』の翌年に撮られた『ホームワーク』は子どもたちを悩ます「宿題」を切り口に教育を考えるドキュメンタリー。小学生がカメラの前で語る ©1989 KANOON
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『そして人生はつづく』は、大地震で破壊された村に『友だちのうちはどこ?』のチラシを手に主演の男の子を探すロードムービー。監督役はめずらしく俳優(ファルハッド・ケラドマンド)が演じた ©1991 KANOON
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『オリーブの林をぬけて』に登場する撮影クルー。現実と虚構が入れ子になったキアロスタミならではの物語 ©1994 Ciby 2000 - Abbas Kiarostami
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キアロスタミ監督の長編デビュー作『トラベラー』(1974)。サッカーの試合を観に行きたいがために、悪知恵を働かせてお金を集める少年に、監督の一面が投影されている? ©1974 KANOON
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『風が吹くまま』は、古い風習で行われる葬儀を村に取材に来たテレビディレクターが主人公 ©1999 MK2 PRODUCTIONS-ABBAS KIAROSTAMI
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中年男が奇妙な方法による自殺を計画し、協力者を探す『桜桃の味』。1997年のカンヌ国際映画祭で今村昌平監督の『うなぎ』とともにパルムドールを受賞した ©1997 Abbas Kiarostami