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桜並木を走る恐竜列車。昨年、一昨年とも乗車率は95%前後で、家族連れに人気だ(えちぜん鉄道提供)
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ビルの屋上から列車に向かって手を振っても、気づいてもらえなかった(渡辺洋さん提供)
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恐竜博物館のある勝山駅で、観光客を出迎える「恐竜」たち。「幼獣(子ども)」も楽しそうだ(渡辺洋さん提供)
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展示室1F「恐竜の世界」(福井県立恐竜博物館提供)
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福井駅前に設置された23体目の恐竜ロボット「スコミムス」。白亜紀前期の大型肉食恐竜で、名前は「ワニもどき」の意味(福井県誘客推進課提供)
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恐竜鉄道の中では、アテンダントスタッフがさまざまな工夫で盛り上げる(えちぜん鉄道提供)
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「恐竜列車」内ですっかり恐竜気分の加藤さん(右)。「どこまでも平和で、笑いしかありません」(加藤富早美さん提供)
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「恐竜列車」の車内でティラノスーツに着替え、大盛り上がりの「恐竜」たち。今年も「復活の日」には「恐竜列車」を借り上げている(渡辺洋さん提供)