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北大路通沿いの南門前。すぐ近くにはK'LOOPバス 「大徳寺」と京都市営バス「大徳寺前」の停留所がある
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大型バスの駐車場がある東側の総門
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境内を散策する観光客の姿
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一般参道からも見ることができる重要文化財の勅使門
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探幽が35歳の時に描いたとされる雲龍図
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上部の欄間が火よけを意図する波連子
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方丈(国宝)の本堂にあたる室中に収まる山水図
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墨の濃淡によって奥行きが表現されている
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大燈国師の塔所である雲門庵
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方丈庭園は、国の特別名勝および史跡に指定される。左奥が国宝の唐門
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方丈の外側から見た唐門
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破風の下には、至るところに豊臣家の家紋が見られる。中央の唐獅子の後ろにいる、鼻の長い生き物が獏(ばく)で、左側の白い顔に鋭い牙を持つのが蜃(しん)
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天正13(1585)年の大徳寺大茶会で使われた茶釜
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貞明皇后のために準備された応接椅子と机
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庫裏にある大かまど
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修行僧の雲水が生活していた部屋。天井には机が収まっている