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プユニ岬からの眺め。ウトロ地区の海を流氷が覆い尽くしていた
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知床ファンタジアのメインイベント「オーロラファンタジー」。迫力あるレーザーショーで人気だった
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知床流氷フェス2018の会場エントランス
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アイスドームの正面側にはアイスタワーが立つ ©2019HirohikoTakenaka
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後方から見ると、木に囲まれているのが分かる。球状になっている部分は、バルーンを使用して成型された ©2019HirohikoTakenaka
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氷の迷宮のような空間が広がる ©2019HirohikoTakenaka
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生命が宿っているように見える氷の造形 ©2019HirohikoTakenaka
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著者とアイスドーム。空間の広さに驚かされる ©2019HirohikoTakenaka
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「Bar the Ice」では、流氷時期の夕日をイメージしたオリジナルカクテルなどを提供する ©2019HirohikoTakenaka
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イベント終了後には取り壊さず、溶けて崩れるにまかせるという ©2019HirohikoTakenaka
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たき火の炎とライトアップの色の対比が美しい
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空中テントは、複数人で体験可能
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首が疲れないので星空観賞に最適なハンモック by TOYMOCK
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ネイチャーガイドのトークショーは、テント内にプロジェクターの映像を投影しながら進行する
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夕陽台に続く道に設置されたElectrical River by ZuraZura
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夕陽台から見た、流氷のライトアップ(知床斜里町観光協会提供)
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知床チェプ饅は「プレーン」と「山わさび」の2種類
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「知床流氷珈琲」は、網走の「はぜや珈琲」によるオリジナルブレンド。自分で豆をひいて、たき火で沸かした湯でコーヒーを入れることも可能
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コーヒーブースも小さなアイスドームになっている
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流氷の上を歩く場合は、必ずガイドと一緒にドライスーツを着て楽しむ
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以久科原生花園の流氷。砂浜に打ち上げられたものであれば乗っても問題ないが、海との境界線が分かりづらいので注意が必要
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フレペの滝から見た断崖絶壁と流氷
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フレペの滝に続く遊歩道では、頻繁にエゾシカが現れる
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流氷フェスに行く前に、夕日を見ておくのもよい