-
重厚な意匠の渋沢栄一記念館は、地域の公民館を兼ねている
-
正面入り口には「祝 新1万円札」という横断幕が飾られていた
-
記念館のエントランス。入って左側(写真では左奥)が展示室になっている
-
記念館北側で赤城山を見つめる「渋沢栄一像」
-
天井が高く、広々とした展示室。解説員が無料で応対してくれるので、予備知識が少なくても十分楽しめる。展示室内は撮影禁止だが、特別に許可を得た
-
中央左下が「武州自慢鑑 藍玉力競」。中央右の写真が、渋沢に論語を教えた尾高惇忠
-
一番右が、惇忠がしたためた「神託」。徳川慶喜の書やフランス随行時の貴重な写真などが飾られる
-
渋沢の肉声が収められたレコード。2階に設置されたプレーヤーで、実際に聞くことができる
-
期間限定で記念館前に出店していた川本さんと、ズラリと並んだ渋沢栄一グッズ。紙幣風のミニタオルの通貨単位は「円」ではなく、深谷名物からとった「葱(ねぎ)」になっている
-
深谷駅前にも渋沢栄一像がたたずんでいる