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大天守にそびえる名古屋のシンボル・金のしゃちほこ。通称「金シャチ」は、写真左の北側が雄で、南側が雌
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外堀の西側から名古屋城天守閣を望む
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名古屋城正門近く、名古屋能楽堂前にある加藤清正像
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重要文化財の西南隅櫓越しに眺める大天守。石垣積みは、外様大名が工事を担当した
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西南隅櫓の窓から大天守と小天守を望む
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ぜひ入園して、現在の天守閣も間近から見上げてみてほしい
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本丸御殿の玄関。唐破風で装飾された車寄(くるまよせ)が美しい
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3代将軍・家光が上洛する際に増築した上洛殿。その後ろには小天守、大天守が望める。本丸御殿の屋根は、薄い木の板を並べた杮葺(こけらぶき)で趣深い
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上洛殿の内部。左奥が家光の部屋・上段之間で、狩野探幽の障壁画や色鮮やかな欄間で飾られている
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将軍のための浴室「湯殿(ゆどの)書院」。湯船はなく、湯気を引き込む蒸し風呂式
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西南隅櫓から名古屋駅方面を望む
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西南隅櫓と同じ1612年頃に建てられた東南隅櫓。左に見えるのは、本丸南側の表二之門
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外堀越しに眺めた西北隅櫓(1619年頃完成)
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本丸南側にある重要文化財の表二之門。左右の土塀にある穴は鉄砲狭間(てっぽうざま)
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1972年に本丸東二之門跡に移築された旧二之丸東二之門(1612年頃完成)
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二之丸庭園は、藩主が居住した御殿の庭としては日本一の規模を誇る。庭園南側に、1555年まで信長が暮らした那古野城跡がある
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正門近くに置かれている記念撮影用の金シャチ