-
ミシュラン東海版で紹介されたそば屋「茶禅一」の茶畑。無農薬、一番摘みのお茶を練り込んだそばが名物
-
東栄町振草の粟代鉱山にあるセリサイト坑道
-
「あと30年はセリサイトを掘り続けたい」と語る3代目社長の三崎純市さん
-
セリサイト坑道の内部は、夏冬を通じて気温17度で作業しやすいという
-
セリサイトの採取現場。作業は手掘りで行うため、大量生産は難しい
-
右が三信鉱工製、左は産地が異なるセリサイト。色の白さやきめ細かさが明らかに違う
-
2010年に閉校した旧東栄町立東部小学校を再活用した「東栄町体験交流館 のき山学校」
-
校舎内は懐かしい雰囲気。naoriの他に、石窯での手作りピザ体験や和太鼓体験、木工体験などが行われる
-
現在は地元男性と結婚し、一児の母となった大岡さん
-
自分の肌の質や色に合わせ、材料の分量を調整できる
-
完成前の段階でも、肌触りの良さは別次元!
-
重曹とクエン酸にはちみつを足して練り込み、ハーブを加えて作ったバスボム。東栄町産の緑茶を混ぜるなど、バリエーションも豊富
-
採掘されたばかりのセリサイトに触れることができる鉱山探検