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2フロアあるマグロマートだが、予約で席が埋まっていることも多い
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カフェ風の店内は女性客に人気。壁にはたくさんのマグロのイラストが描かれる
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平島オーナーと骨付きの中落ち
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スプーンで削って食べる「本マグロ中落ち」(時価、1880円~)。のりで巻いたり、ご飯にのせたりと、楽しみ方はいろいろ
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大人気の「マグロマート盛り」(1人前880円、注文は2人前から)。写真左から中トロ、赤身、天身(てんみ)、脳天、アゴ肉、のど裏肉。生でも、軽くあぶってもおいしい
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豊洲市場の仲卸店に並ぶ天然本マグロのトロが含まれたブロック
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旧築地市場の生マグロの卸売場。バブル期以降入荷は減少傾向
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豊洲市場のマグロ競り会場。築地時代から冷凍マグロの入荷も少しずつ減り続けている
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仲卸の店頭で販売される、調理法が添えられたマグロの希少部位
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浦安魚市場内で営業していた泉銀の2号店として、2017年にオープンした堀江店。浦安魚市場の閉鎖により、現在はこちらの一店舗のみ
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「森田釣竿」は芸名。ロックバンド「漁港」のボーカルとして活動する
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泉銀では希少部位の加工品も販売している。写真は天然ミナミマグロの「尾肉もろみ漬け」
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こだわりの品ぞろえで、値段も安い。マグロと並ぶ泉銀名物・クジラにもファンが多い