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晴海通りと新大橋通りがぶつかる築地4丁目交差点。ここから新大橋通り沿いに、築地場外市場の西端「もんぜき通り」が続く
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波除神社から新大橋通りまで、場外南端を走る波除通り。運が良ければマグロの解体も見学できる
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晴海通り沿いの小田原橋棟。右の階段を上ると3階の「魚河岸食堂」へ直行できる
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波除神社前の海幸橋棟入り口。両棟は3階の連絡通路でつながっている
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魚介はもちろん、精肉や青果の店も充実
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豊洲市場から直送した本マグロなどを販売する築地魚河岸のキタニ水産 写真=筆者提供
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大間産本マグロのブツや中落ちを手ごろな値段で提供している
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店員さんが「伊吹いりこ」や「宗田かつお」をアピール
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多彩な節の他、昆布やのりなども各地の名産品がそろう
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小田原橋棟3階の「魚河岸食堂」では、屋外でも市場飯が楽しめる
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海幸橋棟の屋上からは、築地市場跡地が見下ろせる
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波除通りの中心地にある「ぷらっと築地」。休憩所や喫煙スペースも併設する
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築地場外は入り組んでいるので、まずは受け付けでマップを手に入れよう。左が山崎さん
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場外市場のオリジナル製品も販売している
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とにかく種類が豊富。お土産にぴったりなのが、4種類の串玉が入った「味くらべ」(820円)
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場外市場の食べ歩きと言えば「串玉」。コロナ禍の現在は食べ歩き禁止なので、店頭で味わおう
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場外市場では珍しいかわいらしい外観の「La créme au beurre」
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ついつい目移りしてしまうカラフルなマカロン
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「築地さのきや」のまぐろ焼き。下が「本マグロ」で、上は「中トロ」 写真=筆者提供
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有名玉子焼き店「丸武」の並びにある「子の日」路面館
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特注品がそろう奥館で、日本刀のような長さの包丁を見せてもらった
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もんぜき通りで起きた火災の跡地で営業する「とんぼや」
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ガスバーナーであぶると脂がしたたり落ちる「マグロステーキ」
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もんぜき通りは平日の昼間でも人通りが多い