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銚子市漁業協同組合がある第3卸売市場の水揚げ風景
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JR銚子駅前。ローカル線「銚子電気鉄道」も接続している
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第1卸売市場前に停泊していた水揚げを終えた大型漁船
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港の近くには海鮮料理店がたくさんあるので、事前に調べておこう。写真は、第1卸売市場の目の前にある人気店「鮪蔵(まぐろぐら)」
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第2卸売市場では大きな掛け声が飛び交い、活気があふれていた
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巻き網漁船から大量の青魚が、トラックの荷台へと大量に陸揚げされる 写真:筆者提供
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銚子ポートタワーの入場料金は大人420円、小中学生200円。定休日は木曜日
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4階の展望室から第3卸売市場を見下ろす
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展望室に設置してある双眼鏡などを使えば、水揚げの様子もばっちり見える
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「海の幸の総合センター」がうたい文句のウオッセ21
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鮮魚や水産加工品、土産物を扱う店のほか、海鮮丼などを提供する食事どころもある
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入梅イワシなど、取れたての丸魚も並ぶ。もちろん頼めば、その場で加工してくれる 写真:筆者提供
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ポートタワーとウオッセ21をつなぐ連絡通路にあるレストラン「うおっせ」
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新鮮な魚を厳選した刺身定食はボリューム満点!
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市場丼も絶品。「うおっせ」には洋食や子ども向けメニューもあるので、家族連れに人気
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銚電の車庫がある「仲ノ町」駅。入場料150円で車庫内を見学できる。右奥に見えるのは、ヤマサ醤油の工場にある巨大タンク群
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銚電は1923(大正12)年開業。当時を再現したような大正ロマン電車はフォトジェニックだ
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廃線の危機を救った「ぬれ煎餅」(上)は、今や銚子土産の定番。まずい棒(左下)や鯖威張るカレー(右下)なども人気だ
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君ヶ浜しおさい公園から、高さ32メートルの犬吠埼灯台を望む
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犬吠テラステラス2階の展望スペースにはハンモックがあり、子どもたちに大人気
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地球の丸く見える丘展望館の屋上展望スペースからは、360度見渡せる。その内330度に水平線が見えるため、地球が球体であることが体感できる
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石畳の坂道が趣きある、外川の一心通り
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魚体に傷がない手釣りしたキンメダイ「銚子つりきんめ」で知られる外川漁港