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JR「銚子」駅前。東京からは総武本線の特急「しおさい」で1時間50分
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銚子漁港では活気あふれる水揚げ風景が見られる
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ひまわり畑の横を走り抜けていく銚子電鉄
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手書きの路線図もローカル線ならでは。沿線の見どころも紹介している
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種類も豊富なぬれ煎餅。10枚入りで864円(税込み)と安くはないが、癖になる味でリピーターも多い
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ぬれ煎餅に続くヒット商品「まずい棒」。もちろん味はおいしい
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市民の足として欠かせない銚子電鉄。外川駅のホームで駅員が電車を見送る
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女性客に人気が高い大正ロマン電車の内観
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木造で趣のある外川駅の駅舎。郵便ポストには「ありがとう」の文字
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電車の下部までじっくりと見ることができる仲ノ町駅の車庫。
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整備庫内に格納されていたデキ3。珍しい部品や工具を眺めていると、時間を忘れてしまう
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総武本線と直結の銚子駅舎。ネーミングライツのことを知らない乗客は、「絶対にあきらめない」という駅名標示を見て驚くだろう
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一見、駅名とは思えない笠上黒生駅の標示板。「元銚子」駅の愛称にも、「上り調子 本調子」と景気の良いダジャレが使われる
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地中海風の駅舎が特徴的な犬吠埼駅には、銚子電鉄グッズが並ぶ売店もある
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「上ることができる灯台」として知られる犬吠埼灯台だが、現在はコロナ禍で参観は中止
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土産物探しに最適な銚子の新しい人気スポット・犬吠テラステラス
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360度を見渡せる「地球の丸く見える丘展望館」の屋上では、視界の320度に水平線が望めるという
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懐かしい家並みが残る外川駅近くの一心通り。坂道を下ると漁港に出る
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銚子ポートタワーに隣接するウオッセ21。館内には、海の幸が堪能できる料理店も入っている
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銚子ポートタワーから見下ろした銚子漁港の第3卸売市場