-
大型展望水門「びゅうお」から見下ろした沼津港
-
沼津港に停泊する漁船とびゅうお
-
料理店や干物店が並ぶ沼津港飲食店街は、魚市場の目の前にある
-
漁船の水槽から沼津港に水揚げされるマイワシ 写真:筆者提供
-
大型の滑り台のようなもので、漁港内のタンクにイワシを収めていく 写真:筆者提供
-
漁港関係者がホウボウを選別する様子 写真:筆者提供
-
ブリの競り風景。朝5時45分から7時頃までに行けば、一般客でも2階の通路から見学できる 写真:筆者提供
-
卸売場や魚食館が入るINO。駐車場は無料で利用できるので、ここを起点に周辺観光を計画する人も多い
-
(上左)INO2階にある沼津魚市場食堂(上右)刺し身4種盛りと日替わりフライの「沼津みなと定食(2200円、税込み)(下)数量限定の「真あじたたき丼」(1600円、税込み)
-
INOの展望デッキから撮影したびゅうお。右に見えるのは、松並木が美しい北岸の港口公園
-
北岸から巨大な水門扉を見上げる。年に2回、定期点検のために開閉されるという
-
北岸側の展望回廊。駿河湾や沼津港、びゅうおについて解説するパネルや映像の展示も見もの
-
撮影時には残念ながら、富士山に雲がかかっていた。海岸線に続く緑は、沼津を代表する景勝地・千本松原
-
港口公園から千本松原まで続く「文学のみち」沿いにある「沼津市若山牧水記念館」
-
沼津御用邸記念公園の来園口。1893(明治26)年に、まだ皇太子だった大正天皇のために造営し、1970年から公園として一般公開されている
-
(上)刺し身盛り合わせ定食(1400円、税込み)(下左)むすび屋の外観(下右)アジフライと釜揚げしらす丼(1100円、税込み) 写真:筆者提供
-
(左上)港八十三番地の真ん中にある「沼津港」のちょうちん(右上)沼津港深海水族館シーラカンス・ミュージアムの外観(下)深海に生息する白身魚・メギスをフライにした深海魚バーガー
-
(上)“イタリアンマエストロ”の称号を得た石崎幸雄氏監修のPORTUS(下左)白身魚のフリットと深海でとれるホンエビのクリームソースのタリアテッレ(下右)ヒラメのポワレ 写真:筆者提供
-
購入した干物をその場で焼いて味わえる「サスヨ海産市場」
-
原料や製法にこだわる五十嵐水産のアジの開き。1日に数万匹をさばくという 写真:筆者提供
-
干物作りについて熱く語る五十嵐崇光社長 写真:筆者提供
-
“eco干物”と銘打った、調理が簡単でごみも少ない「令和の干物」 写真:筆者提供