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記者が取材した便は、DJ・EREKAがゲスト。乗客は華麗なプレイに耳を傾けながら、移り行く景色を楽しんでいた
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屋形船の赤ちょうちん越しに、東京スカイツリーを見上げる
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「時そば」を熱演する桂枝之進さん。屋形船内部の装飾もNADが手掛けた
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屋形船に「Z落語」を掛け合わせたNADのコンサルタント・恋水さん
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中央に架かるのが柳橋で、その奥に隅田川が流れる。神田川の左側(北)が台東区柳橋で、右岸(南)は中央区東日本橋
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マーケットのメイン会場となった日本コパック本社のCPKギャラリー。東東京のクリエイターが多数参加していた
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柳橋のたもとにある1881(明治14)年創業のつくだ煮店「小松屋」
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浅草・駒形橋の下を通過した屋形船。都会の風景にクラブミュージックがマッチしていた
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橋脚を有効活用したクリエイティブ告知もNADが担当
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(上)高架下の駐車場を活用した「パブさんきゃく」 (左下)再生素材のテーブル天板。三脚のネジ穴は統一規格なので、イベント時に三脚を持ち寄るだけで大量のテーブルが用意できる (右下)マグネットで固定できるテーブルも、空間を有効活用できるアイテムだ