-
解凍後のにぎりずしと冷凍の「寿司種セット」
-
JR荻窪駅前の「タウンセブン」地下1階に入る東信水産「荻窪総本店」。すしコーナーには新鮮なネタが充実
-
荻窪総本店近くにある東信館の看板前で。左が高橋さん、右が同社取締役で商事統括部長の小菅將光さん
-
中央がテクニカンの急速凍結機「凍眠」。右隣が立体真空パック用の装置
-
凍眠の操作パネルと寿司種セット。撮影時の液体の温度は「-29.6℃」だった
-
解凍したばかりのネタとシャリ。ドリップはほとんど見られず、米も一粒一粒がふっくらとしている
-
立体真空パックした後、凍眠に投入。通常の袋式真空パックよりも、ドリップ発生を抑えられるという
-
現時点での店頭販売は、店内ポップや接客で対応している
-
冷凍ものとは思えない冷凍海鮮丼の盛り付け例。こちらも酢飯がセットになっている 写真提供:東信水産
-
筆者もすし職人気分で握ってみた。ワサビの量も自分好みに調整できるので、老若男女が楽しめるだろう