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石畳の広い参道を進むと朱塗りの中門(重要文化財)が見える
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参道にある世界遺産の石碑
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水面に中門と大仏殿が映る鏡池
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大仏殿(国宝)
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8月15日夜の万燈供養会 写真:時事
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観相窓は元日とお盆などに開く 写真提供:一般財団法人 奈良県ビジターズビューロー
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盧舎那仏坐像(国宝)
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平安時代と戦国時代に被災している。補鋳した時代の違いから頭と胴でも色味が違う
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大仏殿の前に立つ八角燈籠(はっかくとうろう、国宝)。高さ約4.6メートルの金銅製で、東大寺創建当初のもの
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台座の蓮弁(れんべん)には華厳経の世界観が線刻されている。須弥壇(しゅみだん)の下に原寸模型が展示されており近くで見ることができる
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大仏殿内にある創建当初の伽藍の復元模型。大仏殿は現在より東西(左右)が大きく、高さ100メートルとも推定される東西両塔がそびえていた
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2重屋根構造の重層門である南大門(国宝)
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南大門の金剛力士像(国宝)は通常とは異なり、向かい合わせで仁王立ち。左が阿形、右が吽形
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写真の正面側は鎌倉時代の増築で、後方の奈良時代の建物と一体に
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二月堂で3月1~14日に営まれる修二会 写真:PIXTA
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秋は紅葉に染まる講堂跡 写真:PIXTA
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5~7月は鹿の誕生シーズン。親子鹿の姿も