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1億1424万円で落札された2024年の一番マグロ。頰には最高峰ブランドの証し「大間まぐろ」のシールが貼られている 写真:時事
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大間漁港。右端の白い建物が大間漁業協同組合
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大間ターミナルと津軽海峡フェリー。近くにレンタカー店があるので、車で町を巡るのがおすすめ
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「こヽ本州最北端の地」碑
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440キロの巨大マグロと格闘する大間漁師をイメージしたモニュメント
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大間埼灯台の左下にあるのが弁天神社本殿。島の奥には、函館の山並みがかすかに見える。大間崎から対岸の汐首岬(函館市)までは、わずか17.5キロメートルしか離れていない
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大間崎にある「石川啄木歌碑」。この歌には函館・大森浜で詠んだという説もあるので、啄木ファンにはフェリーの旅がおすすめだ
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大間観光土産センター(左上)の店内(下)には、多彩な大間グッズがそろう。テレビ番組でおなじみの悲運の漁師・山本さんとのコラボ商品も。右上は本州最北端大間崎到着証明書(税込み200円)
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魚喰いの大間んぞく(左上)では、大トロと中トロ、赤身が並ぶ「3色マグロ定食」(右上、税込み3960円)や「3色マグロ丼」(税込み3960円)が定番メニュー。下は大間マグロを使用する「まぐ唐定食」
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大間漁協前の船着き場
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クレーンでつり上げる水揚げ風景。傷の少ない美しい魚体は見ものだ 写真:Amazing AOMORI
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キュウレイで開催される「日曜日はマグロだDAY」の解体ショー 写真:Amazing AOMORI
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大間マグロを堪能できる「本鮪握り盛り合わせ」。青森の地酒と一緒に味わえば、至福のひと時
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大間マグロの魅力を最大限に引き出す伊藤さん
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昭和の香りが残る港近くの街並み
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1730年創建の大間稲荷神社
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佐井港から出発する「仏ヶ浦遊覧上陸コース」の所要時間は約90分 写真:Amazing AOMORI
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間近で眺める奇岩は迫力満点。海辺まで降りられる遊歩道は、駐車場から往復30~40分かかる
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「井上靖ゆかりの湯」を掲げる海峡の湯 写真:Amazing AOMORI