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エントランスとなるメインショップ。左のたいまつは、地元・日牟禮八幡宮(ひむれはちまんぐう)の「八幡祭」で飾られるもの
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洋菓子売り場では敷地内で食べられるスイーツも紹介
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お土産にぜひ、伝統に裏打ちされた和菓子を
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生菓子や饅頭の木型が、アートのように壁を飾る
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田んぼを囲む農道のように動線が引かれる
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建物は草をまとい大地と一体化
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あちこちにある”小さな扉”はフォトスポットに
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バームクーヘンminiを1日1000本近く生産する専用工場。生地作りから焼け上げ、包装までガラス越しに見学できる
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見学順路では歴代のパッケージを展示(左上)。「焼きたて」が食べられる2階のカフェは、外観そのままにバームクーヘンのような円形の空間
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1階のショップでは、丸太状態の「バームクーヘン1本焼き」や、バームクーヘンが練り込まれた生地で白あんを包んだ「バームまん」など珍しい商品も扱う
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ロンドンバスが飾られたギフトショップ。パンや焼き菓子のほか、オリジナル雑貨も扱う
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カステラ専門店「栗百本」のカフェスペースには、栗の木がふんだんに使われている
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フードコート2階からの眺め。自然豊かな大地が奥山まで続く
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農作物は社員自ら栽培する
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日牟禮八幡宮の参道にある八幡堀、たねや日牟禮乃舍