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“和光ビル”の通称でおなじみの「セイコーハウス」。西隣(左)に「銀座・和光アネックス ティーサロン」、その隣に腕時計のショールーム「セイコードリームスクエア」が軒を連ねる
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「グランドセイコーフラッグシップブティック銀座並木通り」
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「セイコーミュージアム銀座」エントランス
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グランドセイコーの展示室を案内する中原さん
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日時計(展示は1700年代のもの)や初期の振り子式塔時計などを展示
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江戸時代の和時計。文字盤と鐘の音で時刻を知らせた
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左:2.18メートルの台時計 右:おもりを指針にした尺時計
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服部の生涯をたどる2階
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左:創業期には輸入懐中時計の販売で事業を軌道に乗せた 右:1913(大正2)年に製造した国産初の腕時計「ローレル」
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開発の歴史をたどる4階
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左:1960年発売の「初代グランドセイコー」。国産腕時計で初めてスイス・クロノメーター検査基準優秀級と同等の精度を実現した 右:69年の「クオーツアストロン」
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世界に先駆け1982年にテレビ付(上)、84年にはコンピューター付腕時計も発売
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中央は1953年、日本初のテレビCMに登場した目覚まし時計
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スプリングドライブ式グランドセイコー「9R」シリーズ
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左下のスターティングブロックは、2009年の世界陸上で100メートル走の世界新記録9秒58を樹立したウサイン・ボルトが使用したもの
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気密性・耐久性を極めた腕時計はダイバーや登山家、宇宙飛行士に愛用されている