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大阪府咲洲庁舎(さきしまコスモタワー)の50階から撮影した大屋根リング
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式典会場となったのは、高さ12メートルの周回路。右下の緑色の部分には、草花が植えられる
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完成後のリングスカイウォーク 画像:2025年日本国際博覧会協会提供
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快晴の日には、本土と淡路島を結ぶ明石海峡大橋(上部中央右)まで見渡せる
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地上の周回路・リンググラウンドウォークでは、日本の木造建築技術の高さを伝える柱と梁(はり)の構造が眺められる
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リングの内側ではパビリオン建築が急ピッチで進む
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「早くリングを一周歩きたい」と笑顔で語った藤本氏
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式典が開かれた大林組の工区では、東日本大震災の被災地・福島県浪江町産の木材を大量に使用。閉幕後の有効利用が望まれる
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立命館大学の学生による書道パフォーマンス。つながった大屋根リングと万博のテーマを掛け合わせた言葉を、迫力ある字で書き上げた