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赤い矢印が豊洲市場の見学者コース
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ゆりかもめの「市場前」駅。屋根付きの歩行者デッキで各棟に渡れるので、雨の日の観光もスムーズ
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改札を出ると、左前方に管理施設棟(写真では右奥)が見える。マグロの競りが見たい人は、まずはこの建物を目指そう
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管理施設棟の飲食店舗エリア。すし店は早めの時間に行かないと、人気のネタが売り切れになることも
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卸売市場の仕組みが学べる豊洲市場PRコーナーの入り口
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PRコーナーには築地市場開設時の資料写真なども展示されている
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管理施設棟から水産卸売場棟まで連絡通路が伸びる
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巨大なクロマグロのオブジェは人気の写真スポット
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2階通路からはマグロの競りが見物できる。右側の壁には、市場の歴史が学べる写真が展示され、解説文が添えられている
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通路から見下ろすと、冷凍マグロがズラリと並ぶ。競りは朝5時半ごろから始まり、どんどんマグロが運び出されていくので、なるべく早い時間に訪れよう
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値段交渉の方法「手やり」についてなど、競り見学がより楽しめる英語併記の解説ボード
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見学デッキからのマグロ売場の眺め。2階通路からは見えない左奥には、生マグロも置かれている
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競りが始まる前には、仲卸業者や売買参加者が慎重にマグロの下見を行う
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活気ある競りの風景。マグロ1本の値段が3~5秒程度で次々と決められていく
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見学デッキの上部にはガラスがないので、競りの音やにおいが伝わってくる
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巨大な水産仲卸売場棟。中央左に見えるエレベーターで、屋上緑化広場に行くことができる
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水産仲卸売場棟の飲食エリアは管理施設棟よりも広く、団体ツアー客が多い
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人気の寿司大には朝早くから長蛇の列
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広大な市場内で歩き疲れたら、休憩に最適なのが屋上緑化広場。東京タワーやレインボーブリッジが見渡せる
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水産仲卸売場棟の見学ギャラリーにあるターレ。運転台に乗って記念撮影ができる
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見学ギャリーからは、仲卸売場の様子が少しだけ見下ろせる
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プロ仕様の食材や調理器具、商売道具が買える魚がし横丁
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職人用の珍しい形の包丁や食べ歩き用の玉子焼き、豊洲土産にちょうど良いTシャツや帽子なども売られている
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「豊洲市場おいしい土曜マルシェ」のエントランス
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「豊洲おさかなマルシェ」では、新鮮な魚介類が購入できる
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「TLUNCH」のフードトラックでも、豊洲市場の食材を使った料理を提供
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豊洲市場東側にある青果棟
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カラフルな見学通路。角を曲がると、青果市場の歴史が学べるパネル展示のコーナーがある
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青果棟にもガラス張りの見学者デッキが設置されている。青果卸売場の様子が眺められるほか、模型やパネル、映像の展示もある
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青果卸売場も広大で、ターレが走り回っている
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見学者デッキから見た青果物の競り風景
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屋外にある青果棟の飲食・物販店舗エリア。大和寿司には行列ができる