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すずめの湯の露天風呂は混浴。以前は裸での入浴であったが、営業再開後は湯あみ着(または水着)の着用が必要となった。簡易の湯あみ着は売店で販売している
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露天風呂に隣接する冷泉。温泉との交互浴が可能になった
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リニューアルした内湯。源泉から湧き出たばかりの湯がたっぷりと注がれる
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露天風呂と内湯の間に新設された居心地良い休憩所
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仮設の受付。南阿蘇の土産物も販売している
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震災前の旅館の玄関。秘湯の風情が漂う 写真提供=青風荘
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16年6月の豪雨後の被災状況。敷地の大部分は土石流に埋もれてしまった
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左から青風荘社長で長男の河津誠さん、副社長で次男の謙二さん、専務で三男の進さん
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災害に負けず、ポコッ、ポコッと湧き続けたすずめの湯
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旅館は現在も工事中。奥の建物は本館
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開放的になった現在のすずめの湯。再開後すぐのゴールデンウィーク期間中は、県内外から多くの入浴客が訪れた