-
JR東海道本線の「焼津」駅。駅前から漁港までは徒歩約15分で、静鉄バスを利用すれば小川港まで12分ほど
-
水産業の振興において重要な全国に13カ所しかない「特定第3種漁港」に指定されている
-
主に沿岸で水揚げされた魚を扱う小川魚市場
-
小川港でのサバの水揚げ風景。直後に大きさごとに選別され、運ばれていく
-
小川漁協が開発した人気の「さばチキン」 写真提供:小川漁協
-
小川港の目の前にある「小川港魚河岸食堂」
-
壁面にスラリと並んだ写真に、ついつい目移りしてしまう
-
バラエティーに富んだ魚料理が味わえる駿河定食
-
刺し身の盛り合わせは上質な赤身とトロを分厚くカット
-
冷凍カツオの選別作業を行う漁港関係者(焼津港)
-
焼津港で漁船から陸揚げされる冷凍のミナミマグロ
-
焼津さかなセンターの土産物店
-
「まぐろかくれ身」は真空パックで販売
-
焼津名物!? 「かつをソフト」をPRするのぼり
-
「かつおぶしチップス」は縁起を担ぐ受験生にも人気
-
焼津駅前の足湯。湯量が減少したり、温度が低下したりした場合には休止することもあるのでご注意を