-
天保山マーケットプレース前の広場から海遊館を望む。取材時には30周年記念の装飾が施されていた。右のオレンジの建物が、チケット売り場やオフィシャルショップのあるエントランスビル
-
1990年の開館以来、個性的な意匠は大阪ベイエリアのランドマークとなっている。こちらは通常時の建物外観 写真提供:海遊館
-
入館ゲートの階段上にある原寸大のジンベエザメ模型は、人気のフォトスポット
-
特別展で展示していた海遊館の構造模型。青い光が導線で、右端のエスカレーターを昇ってから、らせん状のスロープを下っていく順路がよく分かる
-
8階の日本の森。森林が吸収した雨水が、川となって海へと流れ込むイメージを持ちながら、水槽が並ぶスロープへと向かう
-
ペンギンがいる南極大陸水槽。下のフロアまでつながっており、スロープの傾斜にあわせてガラス面の水が徐々に深くなっていく
-
海面では無邪気に遊んでいたカリフォルニアアシカが、順路を1周すると縦横無尽に水中を泳いでいた
-
ジンベエザメが大きな口を目いっぱい広げる迫力の食事シーン
-
太平洋水槽は4~6階で見ることができる。この写真は5階部分
-
海底近くを泳ぐジンベエザメを見上げる。他の魚も個性的で、眺めていると時間を忘れてしまう
-
まるで宇宙空間にクラゲが浮かんでいるような海月銀河
-
ドーム型の窓から、来館者の様子を見下ろすワモンアザラシ
-
4階にある海面エリアでお昼寝タイム。寝顔もキュートと評判
-
ぬいぐるみや文具など、オリジナルグッズのみを販売するエントランスビル3階のオフィシャルショップ
-
天保山マーケットプレース内には、レゴランド・ディスカバリー・センター大阪も入居する
-
なにわ食いしんぼ横丁はレトロな雰囲気で、訪日観光客に人気が高い