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西側の堤防から見た鶴の舞橋。左側の大きい休憩所が雄の鶴、右側が雌で、翼を重ねて飛んでいる
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南側の休憩所・小ステージ。屋根の下でゆっくりと眺望を楽しめる
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橋のたもとにも、木材をふんだんに使用する。つがいの鶴が仲良く飛ぶ姿をイメージしているため、縁結びや夫婦円満を期待する来訪者もいる
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休憩所から眺めると、日本伝統の建造技術を生かした橋の構造がよく分かる
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北岸から見ると、背後に岩木山がそびえる。残念ながら撮影日には風があり、山頂にも雲がかかっていた
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北岸の橋のたもとから、岩木山を望む
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津軽富士見湖の正式名は廻堰大溜池(まわりぜきおおためいけ)。その歴史や伝説についての案内板がある北側の休憩所(大ステージ)からの眺め
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富士見湖パーク第一駐車場近くから見た鶴の舞橋
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三連太鼓橋をイメージした「鶴の舞橋カレー」は、ここにもあるじゃ内のカフェ「モンキー」の人気メニュー