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静岡だけでなく、東海地域を代表する銘菓「うなぎパイ」
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平日にもかかわらず、たくさんの家族連れやカップルが訪れていたうなぎパイファクトリー
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「気軽に声を掛けてください」というコンシェルジュの田京裕也さん。巨大なうなぎパイのオブジェは、人気の記念撮影スポットだ
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うなぎの養殖で有名な浜名湖。写真は、浜名湖南端・いかり瀬にある赤鳥居
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うなぎパイファクトリーの階段の手すり。「うなぎ上り」にかけて、昇り階段のみがうなぎ形になっている
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試作品の模型。左は串を刺したかば焼き風、右はうなぎの頭をイメージ。どちらも割れやすいため断念した
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パッケージの「夜のお菓子」は、土産を渡す時の会話も盛り上げてくれる
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開発者・幸一氏が思い描いた、うなぎパイを楽しむ家族の風景
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客の憶測を逆手にとった、当時のユニークなポスター
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生地作りの工程部分は非公開。壁にイラストがはめ込まれている
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秘伝のタレは、機械製造になってもはけで丁寧に塗っている
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最終工程は手作業でチェック。型崩れしたものや割れたものは、「お徳用袋」で販売する
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2階からは、包装ラインの作業の様子を見学できる
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高級感あふれるゴールドのパッケージ「うなぎパイ V.S.O.P.」
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左「うなぎパイジェラート」、右「うなぎパイV.S.O.P.の紅茶パフェ」
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工場直売店では姉妹商品の「うなぎサブレ」や「しらすパイ」も人気!