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JR渋谷駅の東側に隣接する渋谷スクランブルスクエア。14階までが商業施設で上層階にオフィスが入居する
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14階エントランスで受付をした後、エレベーター「TRANSITION POD」で31フロアを一気に通過。約30秒の移動中は天面映像と立体音響の演出によって、非日常への期待を盛り上げる
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45階からエスカレーターで46階へ。狭く暗いトンネルを抜けると、自然光が差し込むロビーに到着する
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手荷物をロッカーに預けて屋外エリアへ出ると眺望が開ける
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日本最大級の約2500平方メートルを有する屋上展望空間。事故防止のため、帽子や飲み物も持ち込み禁止
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最も写真映えするSKY EDGEでは有料の撮影サービスも。広大な代々木公園や新宿の摩天楼を一望
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最高地点の「GEO COMPASS」は正距方位図法の世界地図。上に立って、視界の先の国々に思いをはせられる。北東方面(写真正面)には国立競技場の屋根も
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天気のよい日は西側に丹沢の山並みがくっきりと浮かぶ。その向こうに富士山が顔をのぞかせていたらラッキー
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南西の角。透明度の高いガラス越しに横浜まで見渡せる
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高さ180メートルの「渋谷ストリーム」を見下ろす南側の展望。東京湾の先には房総半島
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自由にくつろげる「CLOUD HAMMOCK」
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東側はルーフトップバー「THE ROOF SHIBUYA SKY」(午後4時以後、期間限定)のソファエリア。営業時間外は誰でも腰掛けられる
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東京タワーと東京スカイツリーの競演を楽しめるスポットは意外に少ない
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遠くかなたまで広がる街の明かり
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光と音響で時を知らせる「CROSSING LIGHT」(午後7時から10時まで30分間隔)
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時の流れを映像で表現する「TIME RIVER」(右端)から展望回廊はスタート。10月1日まで開催していた夏季イベント「BOTANICAL VIEW|渋谷上空229mの植物園」では観葉植物をつるして展示
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LEDディスプレーで渋谷のさまざまなデータをビジュアル化する「DATA SCAPE」(右端)
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46階からもスクランブル交差点を見下ろせる
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ミュージックバー「Paradise Lounge」。フード監修は「ミシュランガイド東京」で二つ星を獲得した日本料理「傳(でん)」店主の長谷川在佑氏
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順路の最後は「SHIBUYA SKY SOUVENIR SHOP」。多くのオリジナル商品をラインアップする